2006年06月25日

■ アイマスに関して

メールやらレスやら夏コミの準備で出来ずすみません(σロ`
ただあまりにも憤った事があるので書かずにはいられず。

バージョンアップなどを含め色々と言われているアイマスですが
バージョンアップとアイマスのゲーム自体は別物と考えていたりします(--;

アイマスをきっかけに10年ぶりにゲームセンターに通うようになりました。
以来アイマスだけでなくゲームセンターに今でもちょくちょく足を運んでいます。

先日も通っているLOOPというゲームセンターの店員サンに
声をかけて頂き、少しばかりですがお話ししたこともありそういった交流が嬉しかったり。

アイマスを通じて知りあった人、
アイマスの作品を描くことでおしえられた事など数多く
私個人としてもアイマスには色々な思い入れが大きかったりします。

個人的な意見になってしまうのですが、
バージョンアップや現在のサポートの状況で
今の「アイマス憎し」の流れになってしまうのは寂しいなと。

ぶっちゃけ私個人も煮え切らない思いは無いわけではないのですが
今まで楽しんだ思いやゲームを好きになった気持ち、
くさい言い方になってしまいますがその気持ちまでも否定してしまう事は
同じゲームを好きになった身として寂しい事じゃないかなと。
それぞれに体験した思い出は、嘘でもニセモノでもないと思うし
その時の思いや作品への気持を恨み辛みに変えてしまう事に憤りを感じます。

最近の周りの反応を見るにもう一度ファーストプレイした時の気持ちを
思い出して欲しいと願わずには居られない今日この頃です。

[雑記]   投稿者 杜 : 2006年06月25日 20:58



コメント


ゲームそのものに罪はありません。
スタッフもキャスト陣もそれぞれがゲームへの愛情を込めて開発なりアフレコを行なったはず。

あくまで私見ですが、今批判している人達は自分の思う通りに事が進まない苛立ちを765にぶつけているだけの様な気がします。

彼等が好きなのはゲームなのか、それともゲームをしている自分自身なのか、私には判断出来ませんが、一言言わせて貰えるなら「自分が好きなゲームを信じられないなら最初からそのゲームをしない方が良い。逆に信じるなら最後まで信じろ」という所でしょうか。

ゲームプレイというものはそのゲームなり登場キャラクタへの愛情表現の方法の一つと考えます。
アイドル・プロデューサーランクとファン人数は後から付いてくる結果でしかないのに、結果を重視するあまり愛情を置き去りにするPさんが多すぎる気がします。

その意味では、「翼羽」はお二人の『アイドルマスター』への考え方を見た思いがします。
「上を目指すだけが全てではない」
「この出会いは無駄ではない」
この2つのフレーズが象徴する『アイドルマスター』の魅力をまだまだ私は味わい足りません。
これからもオーディションに臨む時の緊張感とキャラへの愛情を忘れずにこのゲームと付き合って行きたいと思います。
これだけ「人に恵まれたゲーム」というのも珍しいと思うので。

以上、駆け出しPの戯言でした。

P.S.夏コミ、頑張って下さい。
期待してます(笑)

あと、コメントに不釣り合いな長文もごめんなさい。どうもこのゲームを語ると愛情故か長文が多くなる…

投稿者 高雄 : 2006年06月26日 18:24

追記です。

行きつけのLOOPは岡崎でしょうか、港でしょうか(笑)
名古屋市内在住なら港でしょうけどね。

余談ですが、私のホームは『楽市楽座O野城店』(伏せ字になってない)です。
ハプロケにも出た太宰府天満宮の割と近くですよ。

投稿者 高雄 : 2006年06月26日 18:33

うおう・・・コメント欄が凄いことになっている・・・

この書き込みを見て私も書き込みたくなりまして、
わたくし、Monstro. がお送り致します。

実際の所、765も大変なんだと思います。
私が始めてこのゲームと付き合い始めたときは、「うわ、難しいなこのゲーム」とか思ってて続けられるか心配だったものですが、アイマスの作りこみを見て、そこに励まされてここまで継続しているしこれからも続けていきます。
素人目の見方ですが、本当に完成度が高いと思うのですよ。コミュニケーションパートも、バトルパートを見ても、キャラクターの作りこみも。
アーケードゲームでここまで作りこめたのは、それこそこのアイマスという企画を立ち上げて生み出してこれたのはほかならぬ765の方々です。
それゆえ、バージョンUPにしても、極論として続編にしても、ものすごく難しいことだと思います。それが伸びている現状としてもしかたがないし、むしろそんなに気になることでもないと私は思います。それだけこのゲームは凄いのだから!いまでもなおプレイして一喜一憂して、お気に入りのアイドルと挨拶を交わしてほんのり照れ笑いをして。
うん、自分キモイ(笑)。でもそれがアイマスの醍醐味。今の私のアイマスの楽しみ方。色々論争もあるかもしれないけどこのアイマスがある限り、アイマスを愛して、愛した、そして今愛してる自分がいる限り、そしてGUNPさんのようにアイマスのことを思ってHPで掲載されている方、高雄さんやその他のかたのようにHPをみて書き込みをしていってくれているかたがたがいる限り、今はいちゲーマーとしてちゃんと見ていこうと思います。
すみません。長々とへたくそな文章ではありますが、読んでいただけると幸いです。それでは。

投稿者 Monstro. : 2006年06月27日 21:35

通りすがりのPの戯れ言です。
正直、他人の評価を気にするなんて馬鹿馬鹿しい。
全てのプレイヤー100%が満足するゲームなんてありえないし、その割合を80%、90%に高めていくのが制作サイドの仕事だと思います。ちゃんとしたマーケティングをしているのなら、ほんの数%の声高の人たちの意見など考慮する必要はないし、ユーザーもそれをわかって欲しい。
自分が好きなものなのに、他人の批判で目が曇ってしまうのは悲しいことと思います。

蛇足ですが、今でも連日アイマスで4人のPと盛り上がっています。今度のライブも準備から燃え上がってますよー。皆さんも一緒に盛り上げていきましょう!
お目汚し失礼いたしました。

投稿者 秋月風鈴 : 2006年06月28日 00:23

私も今年に入って遊び始め、週一ペースでゆっくりまったり遊んでます。(現在5人Bランク以上のエンディングを見ました)そういう人にとっては「まだまだやりがいのある」ゲームです。
 ですがここ最近の流れはちょっと・・・バージョンアップに関しても良く考えたら正式告知していない情報を勝手にゲーセン側がリークしてネットに飛び火、主に2ちゃんを中心に勝手に盛り上がった末の延期に腹を立てているような気がしてなりません。(現に正式発表は延期告知までありませんでしたから)
 「かわいさ余って憎さ百倍」って気持ちはわかります。しかし、これではアイマスに対するマイナス思考ループに陥り、どんなイベントも展開も素直に楽しめない、穿った見方しか出来なくなるのではないかと。これはPとしてもっとも悲しいことではないでしょうか。
 思い出してください。だるい屋の2階で最初の女の子をプロデュースした頃を。彼女たちは何も変わっていません(バージョンアップはありましたが(W))。変わってしまったのは自分たちなのかもしれません。
 もちろん765の足の遅さや対応のマズさもありますので、ディレ1含め関係者の方には、もっと私たちに大きな期待と喜びを与えてくれるよう、お願いします!

投稿者 nomo : 2006年06月28日 12:29

私は今回の騒動はプレイヤー側の過度の反応だと思います
元々VerUPの話は噂であったにすぎませんでしたし
ユーザーが勝手に盛り上がっていたところでの公式の発表だったはずです
延期にどうこう言うのは個人的にどうかとは思ってます

私もそんなに順位とかは意識しないまったりプレイ派です
最近になって少しずつ技量がついてきたのでソロランキングなどにも
自分の実力を試すと言う意味でぽつぽつ挑戦したりしていますが
やはり上級者とはまだまだ力量の差が大きいことを痛感してます
ちなみに結果は春香ランキング32位、伊織ランキング34位です

アイマスは私の人生の転機となる作品でしたし、たくさんの出会いができました
特にやよい、春香、伊織の3人には大きな影響を受けています
今後も1人のプロデューサーとして、ファンとして応援することに変わりないですし
皆もう一度初心に帰ってこの出会いの大切さを思い出してほしいですね

投稿者 龍牙 : 2006年06月28日 13:33

某アンソロにて、ホーム特定しました(苦笑)

しかしあの内容は少々刺激が強すぎる様な(笑)

投稿者 高雄 : 2006年07月03日 19:52

アイマスについてですが、私自身まさかここまでのめりこむとは思いもしませんでした。
今となっては生活の一部(大袈裟ですが)にまでなっております。

今回のVer.UP騒動ですが、私は別段気にはしておりません。
というかいつ上がるのかなぁとわくわくする反面、今までの戦略の見直しが必要かなぁと言う
ハラハラする面もあります。ただ、100人が100人満足するゲームはありません。
多少の不満があったほうがゲームとしては面白いのではないでしょうか?


ところで、杜さんのホームグラウンドはもしかしてLOOP港店ではありませんでしょうか?
私はアーバンスクエア大須もしくはコスタデルソルがホームグラウンドになっております。
LOOP港店は・・・、もう1回あの晒し台でプレイしてみたいですw。

投稿者 高瀬みずきP : 2006年07月04日 18:40